ドドーンの太鼓衣装立ち衿半天

立ち衿半天の特徴

和と洋の融合! 新感覚ロング丈半天。
サッとはおるだけで、スタイリッシュなシルエット完成!

高めのスタンドカラー、スリムで長いシルエットが特徴の立ち衿半天は、シャープな雰囲気が漂う和と洋が融合した、今までにないロング丈半天です。伝統的な半天と異なり、体のラインに沿って裁断された洋装的なデザインだから、羽織るだけでスタイリッシュに。
肩幅、ウエストのしぼり、裾のカーブなどシルエットを美しく見せる工夫を重ね、ドドーンが自信をもっておすすめできる衣装です。洋風だからこそインナーやボトムと合わせやすく、さまざまなコーディネートが楽しめます。

❶ しっかり立つ衿と狭い肩幅

固めの芯を入れしっかりと自立する衿は、なるべく高く、でも顔に当たらないギリギリの高さに調整しています。

❷ ダブルファスナーのこだわり

上下どちらからも開けられるダブルファスナーを採用。軽くて薄い生地にあわせて特注しています。

❸ デザインを引き締める袖フチ

袖フチにラインカラーを入れ、デザインのアクセントに。もちろん演奏を邪魔しないように調整しています。

❹ スタイルよく見せるしぼりの位置

しぼりの位置をウエストよりも上にしているので、足長でスタイルがよく見えます。

❺ 深いスリットが動きやすさの秘密

計算された程よいスリットは、演奏の邪魔にならないだけでなく、美しく見える点がポイント。

❻ 太鼓に隠れないプリント位置

太鼓の後ろで演奏することが多いので、大きな巴柄は太鼓に隠れない裾にプリント。